GWに鍋会

GWに主人が家で会社の同僚を呼んで食事会を開きたいというので、ひと月ほど前に鍋とガスコンロを買いました。そして、人をお招きする前に何度か味を変えて練習をしました。

今はスーパーに行くと、ものすごい種類の鍋つゆが売られていますね。昔はこんなに味が多くなかったはずです。せいぜい醤油か味噌味くらいしか選択肢がなかったのに、今は豆乳や鴨だしなんかもあって目移りしてしまいます。主人のセレクトで豆乳と鴨だしをチャレンジしたところどちらも美味しくてすっかりはまってしまいました。時間がある時は、自分で鶏のつみれを作ったりして食べています。

白菜が安売りしていたり、買った白菜があまりそうだったりしたら鍋ですね。春菊が嫌いなので水菜で他の野菜のバランスをとっています。今度はカレー鍋に挑戦したいです。

妊婦さんがニキビができやすい理由と対策

赤ちゃんを産むことは育児だけでなく肌トラブルとも戦わないといけません。特に妊娠中はニキビができやすいです。ニキビが全くできないという人も妊娠を機に小さなニキビがいっぱいできる人も多いです。
産後にはニキビが落ち着く人もいるようですが、産後もニキビが治らなかったり、産前はずっとニキビが出来ている状態という人も多いです(逆に出産したことで普段ニキビ肌の人がお肌がツルツルになったよって人もいます)。これは女性ホルモンのバランスが変わったから、肌質も変化するようです。お肌の女性ホルモンといえば有名なのはエストロゲンとプロゲステロンの二つ。出産を機にこの二つの女性ホルモンの分泌が変化しお肌の状況も変わるみたいです。
ホルモンバランスは目には見えないものですから肌質の変化は女性ホルモンの影響だと断言するのは難しいですが妊娠でニキビ肌になるのも、お肌がツルツルに変化するのも女性ホルモンが大きな影響を握っていることは確かでしょう。妊婦 ニキビができやすい人はホルモンバランスは大丈夫かな?と疑うといいかもしれませんね。野菜中心の食事をとったり、お散歩程度の運動でもいいから外の空気を吸ってリラックスしたり、規則正しい生活をする、仕事を休んでゆっくりと体を癒してあげる。このような工夫でホルモンバランスが少しでも落ち着いて、ニキビも落ち着くという場合も多くあるようです。

相性のいい相手はネットの出会いで

ネットの出会いはメールのやりとりから恋愛が始まります。
メールのやり取りが上手く行くと実際リアルの世界であるという流れです。
私が恋愛サイトを使い始めて最初に出会った女の子の話をしましょう。
その女の子とは1ヶ月ほどのメールのやりとりで初デートまで至りました。
お互い20代後半でメールの回数も減ってくる年齢だと思いますが、1ヶ月もの間長々とメールを送り合うのは
お互いの考え方、共感できる部分、趣味など話が弾むことが多かったからです。
その為メールでのやりとりはスムーズに進み、自然流れで会ってみることになったのです。
デートは1週間に1回位のペースで行いました。本当に色々なところに出かけました。
水族館、映画館、お台場、ディズニーランド、公園などです。
最初にメールでやり取りをやっていたせいか、特別始めてあったという緊張もなく、空気のような存在といいますか、
居心地のいいデートだったなと感じます。
またすごく二人は気が合うなという感じもしました。笑いのポイントや共感できるポイントが一緒だったからでしょうか。
おそらくこれは恋活サイトのプロフィール登録をちゃんとやっていたので、相性のいい出会いが出来たのではないかと思います。
なかなか出会えない自分と相性のいい相手。それができるのがネットの出会いだと実感しています。医者と出会うには?弁護士と出会う方法は?こういった高所得者層とも出会うのがネットの出会いなわけです。

 

結婚不適合者

あなたは結婚したら財布を夫婦共有のものにしたいですか?
私は絶対嫌です。意味が分かりません。なんで自分が一生懸命大金稼いだお金を共有にしないといけないのか。
共有するとなれのが夫婦として当たり前と言われるとすごく違和感を感じる。
しかしあるアンケートでは夫婦ふたり共有のものにしたいと考える人は男性3割、女性2割いるようだ。
頭おかしいんじゃないかと思う。男性3割は一生懸命働いているのか?きっと草食系男子ではないかとも思う。
夫婦共有の財布にする場合、ほとんどは女性が管理するのだろうが、むしろお金については誰よりも知っている自信がある。
FP資格も持っているしお金回りの周辺知識も将来の奥さんよりは知っているだろう。
その場合はお金は奥さんに預けないといけないとかおかしいと思う。
このように考えるとみると、今ひとつ思うことは私が結婚不適合者だということだ。