相性のいい相手はネットの出会いで

ネットの出会いはメールのやりとりから恋愛が始まります。
メールのやり取りが上手く行くと実際リアルの世界であるという流れです。
私が恋愛サイトを使い始めて最初に出会った女の子の話をしましょう。
その女の子とは1ヶ月ほどのメールのやりとりで初デートまで至りました。
お互い20代後半でメールの回数も減ってくる年齢だと思いますが、1ヶ月もの間長々とメールを送り合うのは
お互いの考え方、共感できる部分、趣味など話が弾むことが多かったからです。
その為メールでのやりとりはスムーズに進み、自然流れで会ってみることになったのです。
デートは1週間に1回位のペースで行いました。本当に色々なところに出かけました。
水族館、映画館、お台場、ディズニーランド、公園などです。
最初にメールでやり取りをやっていたせいか、特別始めてあったという緊張もなく、空気のような存在といいますか、
居心地のいいデートだったなと感じます。
またすごく二人は気が合うなという感じもしました。笑いのポイントや共感できるポイントが一緒だったからでしょうか。
おそらくこれは恋活サイトのプロフィール登録をちゃんとやっていたので、相性のいい出会いが出来たのではないかと思います。
なかなか出会えない自分と相性のいい相手。それができるのがネットの出会いだと実感しています。医者と出会うには?弁護士と出会う方法は?こういった高所得者層とも出会うのがネットの出会いなわけです。

 

結婚不適合者

あなたは結婚したら財布を夫婦共有のものにしたいですか?
私は絶対嫌です。意味が分かりません。なんで自分が一生懸命大金稼いだお金を共有にしないといけないのか。
共有するとなれのが夫婦として当たり前と言われるとすごく違和感を感じる。
しかしあるアンケートでは夫婦ふたり共有のものにしたいと考える人は男性3割、女性2割いるようだ。
頭おかしいんじゃないかと思う。男性3割は一生懸命働いているのか?きっと草食系男子ではないかとも思う。
夫婦共有の財布にする場合、ほとんどは女性が管理するのだろうが、むしろお金については誰よりも知っている自信がある。
FP資格も持っているしお金回りの周辺知識も将来の奥さんよりは知っているだろう。
その場合はお金は奥さんに預けないといけないとかおかしいと思う。
このように考えるとみると、今ひとつ思うことは私が結婚不適合者だということだ。